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あれが天然でなく計算ならすご(剛)

なんて思える感じがまたよかったなぁ〜。またもマシャが登場。

トムさんが"剛いいよね?これO.Aして"と尋ねたトムさんに返事するつよに萌えた…。中居さんデーとあって今日は剛君デーだね。

女子アナとスマスマ特別編で〜す!昨日は七草。食べました?七草粥。

我が家では土鍋にお粥を炊いて、フリーズドライの七草を使いました。

剛とは
中川家 剛(なかがわけ つよし、1970年12月4日 - )は、日本のお笑い芸人。


テニスの王子様 36 (36)テニスの王子様 36 (36)
許斐 剛
集英社 刊
発売日 2007-01-04
オススメ度:★★★




四天王寺の聖書 2007-01-07
今巻は四天王寺白石対青学不二の対決です。
白石の完璧で無駄の無いテニス、不二の反則疑惑など、
許斐先生らしい素晴らしい演出が多々あります。
また単行本追加要素にもカバーコメントの許斐先生、
異常にページ数を取っているイラストコーナーなど
ちょっとした許斐先生流のファンサービスも見逃せません。
しかし、一人ダブルス、照明落下のほどの衝撃はありませんので、
インパクトの大きい物が好きな人にはおすすめできまないでしょう。
しかし、かつて中国やインドの学者は数文字、数行の詩や小説に
数万文字もの注約や感想を書いたと聞きます
つまりたった数文字の原文から数万文字ほどの意図を読み取ったのです。
このように普通に見れば5分とかからない本書も時間をかけて読みとくのが
好きな人にとっては我々を輪廻からの解放にみちびく
観音菩薩のように尊い一冊となることでしょう。